「The Lamplighters League」のデモ版をSteamのストアページで公開





「The Lamplighters League」のデモ版がSteamのストアページにて公開。




同作は、20世紀初頭から1950年代までアメリカに登場したパルプマガジンと称した通俗雑誌をモチーフにストーリーとアートワークを特徴としたタクティカルストラテジーとなっている。




カルト集団「Banished Court」の世界征服計画の実行により対抗組織であるThe Lamplighters Leagueの有能なエージェントたちが次々に抹殺され、最後の生き残りとなったロック(Locke)は「最高の英雄がいないなら,最低の英雄を」と主張するあまり一芸に秀でただけのならず者たち10数人をリクルートしていくというもの。 部隊を編成しながら世界のさまざまな地域にてBanished Courtの陰謀を阻止するために戦う。



乱暴者の悪女「Ingrid」や、コソ泥「Lateef」、銀行強盗に落ちぶれた兵士「Eddie」、サボタージュが得意な科学者「Alexandre」、マフィアの裏切り者「Jianyi」といったエージェントなどが登場。



エージェントにはアクティブとパッシブのスキルが用意されて、ミッション内容に合わせて最大3人のメンバーでチームを組んで潜入する。 リアルタイムでキャラクターを移動させながら敵と遭遇するとターン制バトルが始まる「XCOM」シリーズではおなじみのシステムを採用。




プレイヤーはそれぞれのキャラクターが持っているアクションポイントを消費して必要なアクションに加えデフォルメされたキャラクターたちのカットシーンも細かく作成され日本語での対応は予定されていない。





スポンサーサイト



2D対戦格闘ゲーム「スカルガールズ 2ndアンコール」に登場する新キャラクターの“ブラック・ダリア”(Black Dahlia)の正式実装を、海外向けSwitch版で3月31日に実施

2D対戦格闘ゲーム「スカルガールズ 2ndアンコール」に登場する新キャラクターの“ブラック・ダリア”(Black Dahlia)の正式実装が、海外向けSwitch版で3月31日に実施する。





 “ブラック・ダリア”は、アンチスカルガール研究所(Anti-Skullgirls Labs)に所属していた殺し屋で、さまざまな効果を発揮する弾丸を装填できるグレネードランチャーを用いた連携を得意とする。 弾丸を撃ち尽くした後にはリロードをしないといけないという使命を持っている。





 

プロフィール

game778

Author:game778
ゲームで楽しい生活を送るためのblogへようこそ!

このブログでは、ゲームで楽しい生活を送りたい人に向けて書いています。

フリーエリア

最新コメント

フリーエリア

FC2ブログランキングに参加中。

検索フォーム

ブロとも申請フォーム